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千本公孫樹(せんぼんいちょう)

葛飾八幡宮の本殿に向かって右手の瑞垣の中に、注連縄(しめなわ)を張った神木として樹勢盛んに繁っています。「千本公孫樹」の名は、落雷によって地上6メートルのところで折れた太い幹を囲んで、多数の枝が根元から立ち上がっているためにつけられたものです。樹高23メートル、根回り10.2メートル、目通り幹囲10.8メートルで、根回りより目通り幹囲のほうが太くなっているのもこのイチョウの特徴です。※市川市役所HPより抜粋

千本公孫樹(せんぼんいちょう)の画像1

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千本公孫樹(せんぼんいちょう)の詳細情報

所在地 千葉県市川市八幡4丁目2-1 MAP

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